Lif/Linブログ
Lif/Linブログ Lohasで安心・安全なリネンカーテン【リフリン】の公式ブログです。

月別アーカイブ: 2017年10月

実際にリネンの魅力をご体感ください

こんにちは。

Lif/Linのリネンカーテンを見にいらっしゃった方々によく言って頂くことがあります。

それは「実際に見てよかった!」ということ。

 

リネンカーテンが素敵なものなのだろうな、と思っていても

もしかしたら一般的なカーテンよりも透けやすいかもしれない…

冬は使えない見た目をしているかもしれない…

と選ぶのを不安に思われている方もいらっしゃるかもしれません。

 

そんなときには、どんな生地なのか体感して頂くだけでも構いませんので

お近くのお取扱い店で実際にご覧いただくことをおすすめします。

 

 

実際にご覧いただくことでわかる手触りの良さ、

イメージしていたよりも実際は透けすぎないことなど、

気になっていた点についても知っていただけるはずです。

 

 

そしてリネンカーテンを選ぶ上での不安なことなどについては

専門スタッフがお答えしますので、お気軽にご相談くださいませ!

 

 

リネンカーテンに少しでも興味を持っていただけましたら、

ぜひ一度、お近くのLif/Linお取扱い店様でご覧ください!

 

また、Lif/Linでは“生地サンプルキットの貸し出し”も行っております。

Lif/Linのリネンカーテンが気になるけど、近くに取扱い店がない…そんな方はこちらもご利用してみてはいかがでしょうか?

 

自然のものでできたものにはどれも表情がありますので、

実物を見ると気づくことがきっとたくさんあるはずです。

 

リネンカーテンの楽しみ方

麻の生地は丈夫ではありますが、カーテンとして使う場合、
毎日強い日差しにさらされることで、切れてしまったりすることもあります。

また、伸びたり縮んだりもするため、床までの窓にちょうどよい寸法で作製しても、
お洗濯によって縮んでしまうこともあります。

 

そんな時、リネンではないカーテンだったら、たぶん、買い換えますよね。

でもリネンカーテンだったら、まだまだ使い道があるのです。

 

①カーテン以外で使う

カーテンとしては十分使ったから、カーテンは買い換えよう。という場合は、
外したリネンカーテンは、捨てないでください!

ガンガンお洗濯して、切れていない部分の生地で、
小さな小物などを作ったり、
小さくカットして、雑巾として使ったり。

実は、リネンのキッチンクロスは、お皿やグラスなどをきれいにしてくれます。
それと同じように、窓や床などを拭いてもいいかもしれませんね。

特に窓は、タオルで拭くとどうしても残ってしまう毛羽なども残らず、きれいになります。

 

②リメイクする

縮んでしまったり、一部分が切れてしまっても、大丈夫。

せっかく気に入って取り入れたリネンカーテンなので、
手を加えて新しいカーテンにしてしまいましょう!

   

いかがですか?

最初は白のレース1枚のカフェカーテンで作製しましたが、
ガラスの部分をリネンカーテンで全部覆いたい。
ということで、ご相談をいただきました。

窓の大きさに合わせて新たに作製することもできましたが、
最初に作製したものがもったいないから、生地を付け足すことにしました。

同じ生地を付け足したら、明らかに付き接ぎした感じになってしまいますが、
最初の生地と相性のいい生地を付け足したことで、
とってもオシャレなカフェカーテンになりました!

このような感じで、切れたり短くなってしまった部分を
リメイクすることで、また新しいカーテンを迎え入れたような気持ちになります。

 

①も②もどちらも、普通のカーテンでもできることですが、
普通のカーテンだったら、ここまではしないと思います。

でも、愛着のあるリネンカーテンなら、
ここまでしてとことん楽しんでしまうこともできます!

 

皆さんも、カーテンの寿命や伸縮など恐れずに、
リネンカーテンのある暮らしを楽しんでください!

 

 

“麻”という植物はたくさんあるのです!

私たちがおススメしているのは、“麻”のカーテンです。

また、最近では洋服や寝具などでも“麻”素材のものをよく見かけるようになりました。

でも私たちの暮らしの中に存在している“麻”は全て同じものではないのです。

“麻”という言葉は、『植物を原料とする繊維』を意味する場合もあり、
リネンはその麻の種類のひとつなのですが、
実は、“麻”と呼ばれる植物は、20種類以上も存在している。とも言われています。

そんな麻を紹介したいと思います。

 

●リネン(亜麻)

主に衣料や寝装品、キッチン周りで使われることが多いです。
また、リフリンのリネンカーテンもこのリネン(亜麻)のみを使用しています。

写真のように、細く繊細な植物なのですが、手ではちぎれないほど丈夫なのです。

 

●ラミー(苧麻)

主に衣料や寝装品、キッチン周りなどと、リネンと同じ用途で使われています。

リフリンのリネンカーテンでは、ラミーは使っておりませんが、
リネンカーテンにラミーを使っている場合も多く見受けられます。

また、日本ではこのラミー(苧麻)が昔から栽培されていたため、
着物などで使われる麻素材は、ラミー(苧麻)が多いようです。

 

●ジュート(黄麻)

主に麻袋や麻ひも、カーペットの基布や農業・工業資材などとして使われています。

ここで出てきた、麻袋や麻ひもなどは、“麻”と聞いて、皆さんが思いつく商品のひとつではないでしょうか?

 

●ヘンプ(大麻)

主にロープや衣料などとして使われます。

このヘンプ、リネン同様、衣料として使われることもあるのですが、
その場合、日本では“麻”と表記することができないため、
“指定外繊維”と表記されます。

このように、日本の衣料に付けられるタグの表記で、
“麻”と表記できるのは、実はリネンとラミーだけなのです。

麻のような風合いだけど、麻という表記が無い場合は、
ヘンプが使われているのかもしれませんね。

 

●アバカ(マニラ麻)

主にロープやひも、帽子やカゴなどに使われています。

リネンに比べると、とても大きな葉っぱですね。

 

●サイザル(サイザル麻)

主にロープやひも、家具などに使われています。

これまた、アバカと同じく、インパクトのある風貌です。
写真だけでもかなり頑丈そうなのが伝わってきますね。

 

このように見ていただくと、みんな“麻”という文字が入っている名前でも、
種類もサイズも違うものなので、必然的に用途も違ってきます。

 

“麻”と一言にいっても、これだけ風貌が違う麻たち。

リフリンのリネンカーテンは、一番最初にご紹介した、繊細なリネンの繊維のみを使用しているので、柔らかく、ゴワゴワしない生地になります。

“麻”のことを知っていただき、またさらにリネンを好きになっていただけたら嬉しいです。

※画像は全てウィキペディアより引用させていただきました。

 

 

 

縮むことって悪いこと?

 

こんにちは。

皆さまはリネンの縮みについて、どのように思いますか?

「リネンは魅力的だけど、縮むのがネックだな…」

とネガティブイメージを持たれる方は多いかと思います。

実際、リネンカーテンはお洗濯をすると

5~7%の縮みが起きるとされ、そのことを見越して防縮加工をつけられる方もいらっしゃいます。

 

 

そもそも、リネンはなぜ縮むのでしょうか?

実はリネン生地、水に通すことで繊維一本一本から引き締まっていくからなのです!

繊維が引き締まるというのも、下のイラストの様なイメージです。

 

【洗濯前のリネン】

糸の周りがまだ余裕のあるリネン生地が…

【洗濯後のリネン】

繊維からギュッと引き締まっていることで密集した状態になります。

 

このように水を通す=洗濯をすることでリネン生地は引き締まり

“縮み”が発生します。

この“縮み”は引き締まって起きることですので、

リネン生地自体をさらに強度を増加させてくれるというメリットがありますよ!

 

実際、麻は天然繊維の中でももっとも強度が高く、

濡らすとその強度はさらに増加するとされています。

 

 

見た目は繊細なリネンですが、実は丈夫な繊維です。

洗った後の柔らかさやシワ感もとても魅力的ですので、

ぜひ洗うことで起きる“縮み”についてもリネンの魅力として知って頂けたらと思います。

 

 

 

 

カーテン選びの際のポイントは?

カーテン選びって聞くと、皆さんどのようなイメージを持たれますか?

色、柄、デザイン…人によって色々なイメージを持たれると思います。

しかし素材は?っていうと、意外とあまり考えませんよね。

私たちlif/lin(リフリン)は素材選びの重要性をとても大切に考えています。

手軽に購入ができる既成カーテンやカーテン専門店さんに選びに行くと
ほぼ化学繊維(主にポリエステル)のカーテンを中心に取り揃えています。

決して悪いわけではなく、色、柄など豊富なラインナップが揃っていて
むしろ選ぶのが楽しくなるぐらいです。

でもカーテンって見るだけでなく、開け閉めするときに触れたりするものですよね。

お洋服なども選ぶときにも色、柄だけでなく肌触りや着心地も考慮して選ぶと
思います。毎日使うものだし、やっぱり使ったときに気持ちいいと感じられるものっていいですよね。

しかしカーテン選びの際には、そういった部分ってあまり意識をしないケースが多く見られます。

リネンは麻の中でも肌触りが滑らかで柔らかく、洋服やキッチンクロスやシーツなど生活の身近な中で多様に使われています。ですのでリネンという素材は思った以上に身近な素材なんですよ。

柔らかさはもちろんですが、使いこむことによって得られる風合いはとても素敵でリネンを使うことの醍醐味でもあります。

カーテン選びの際は、色・柄だけでなく素材も選ぶときのポイントして
考えるのもオススメです。

 

 

 

 

リフリンのリネンカーテンは防縮加工ができます。

前回の続きで、今回は2つ目のオプションである、防縮加工についてお話したいと思います。

 

リネンの生地は、洗うことで生地が縮むことは、比較的知っている方も多いのかなと思います。

リネンの生地で作製したカーテンは、お洗濯できるのですが、お洗濯をすることで、
丈が縮んでしまいます。

それを解消するために、リネンカーテン リフリンでは防縮加工というオプションを設けております。

この防縮加工に関して、知っていただきたいことが2つあります。

①防縮加工とはどんな加工?
②防縮加工は全く縮まらなくなる加工ではありません。

 

 

①防縮加工とはどんな加工?

防縮加工というフレーズだけ聞くと、なんだかすごい加工をして、縮みを止めてしまうような印象もありますが、実は、水に通して先に縮ませてしまっているのです。

1回目のお洗濯を先に済ませているようなイメージですね。(お洗濯まではしていませんが)

ですので、薬品などを使うわけではなく、
水で加工を施したものなので、安心してお使いいただけます。

 

②防縮加工は全く縮まらなくなる加工ではありません。

お洗濯によって、カーテンの丈が縮むなんて、
今の日本人にとっては考えられない出来事ですよね。

そこで、防縮加工を施して、縮みを抑えるのですが、
この加工を施したら、全く縮まなくなるわけではありません。

その理由は、リネンカーテンは私たちと同様に生きているからです。

生きていれば、呼吸をしたり、水を飲んだりしますよね。

リネンも呼吸と一緒に湿気を吸ったり吐いたりを繰り返しているのです。

ですので、防縮加工を施しても、ご家庭でのお洗濯時に縮むこともありますが、
その反面、伸びることもあるのです。

そんな特徴を知らずにリネンカーテンを使ってしまい、
2度とリネンカーテンなんて使いたくない!
と思われたら、とても寂しいです。

こういったリネンの特徴もご理解いただき、
リネンカーテンのある生活をお楽しみくださいませ。

もちろん、縮みをご理解いただき、考慮してカーテンを作製した場合は、
どんどんお洗濯してください!

お洗濯をして、使い込むことで、新品の頃とはまた違うリネンの肌触りを体感できますよ。

 

 

 

 

リフリンのリネンカーテンは防炎加工ができます。

今は、カーテンに様々な機能が付いていて便利でよね。

遮光・UVカット・遮熱・消臭・視線を遮る。。。

と、これはごく一部ではありますが、皆さんも耳にしたことがあるのではないでしょうか?

 

リフリンのリネンカーテンは、こんなにたくさんの機能はありません。

なぜなら、このような機能は特殊な繊維や特殊な薬品によって与えられるものなので、
自然素材のリネンカーテンでは、極力自然体のままでご提供したい。
という思いがあるからなのです。

 

そんな中でも、リフリンのリネンカーテンも全く機能が無いかと言えば、
そうでも無いのです。

リフリンのリネンカーテンには、選べるオプションが2つございます。

①防炎加工
②防縮加工

この2つです。

今回は1つ目の防炎加工について、お話します。

 

最近では、都会に限らず高層マンションがたくさん建ち並んでいますが、消防法では、

高さ31mを超える建築物(おおよそ11階建て以上と言われています)
において、使用するカーテンについては、防炎品でなければならない。

と定められております。

これは、高さ31mを超える建物であれば、1階に住まわれる場合でも、
防炎品を使う必要があるのです。

高層マンションが建つような場所となると、自然が豊な場所では無いことが多いため、
敢えて、自然素材のカーテンなどを使いたい!

と言ってくださる方もいらっしゃいました。

◆お客様の声

横浜市 Y様

それなのに、防炎品ではないがためにリネンカーテンが使えない。
というのは、とても残念ですよね。

リフリンのリネンカーテンでは、オプションで防炎加工を施すことが可能です。

この防炎加工というものは、生地を燃えにくくする加工となります。
決して燃えなくなるわけではありませんが、
万が一、火災が発生して、カーテンに飛び火しても、
燃え広がらないため、被害を大きくせずに抑えることが可能になります。

 

リフリンの場合は、生地になってから防炎の加工を施すため、
お洗濯やドライクリーニングによって、機能は落ちてしまいますが、
再加工することも可能です。

また、防炎の加工に関しても、加工後の生地のホルマリン検査も行っており、
加工前と変わらず、赤ちゃんの肌着と同等レベルの基準をクリアしておりますので、
安心してお使いいただけます。

 

これからマンションにお引越しをされる方でも、
防炎加工のオプションを施して、安心してお使いくださいませ。

 

 

 

外からでも感じるリネンの柔らかさ

こんにちは。

本日も横浜の天気は雨…。今週は雨の日が続くそうです。

急激に冷え込みましたし、皆さま体調には十分お気をつけてください!

 


 

Lif/Linのリネンカーテンは、裏から見てもリネンの風合いを楽しめること、みなさまご存知でしたか?

Lif/Linのリネンカーテンは裏地は一切付けておりません。

そのため、外から見たときにも遮光カーテンや化学繊維のカーテンとはまた違う見せ方をしてくれます。

 

なぜ裏地を何もつけないか。

それはリネンの動きを制御して、形がヨレてしまうことを防ぐためです。

動きというのは、湿気や自重による“伸び”、そしてお洗濯をすることで起きる“縮み”。

(伸びることについては、前回のブログをご覧ください^^→『雨の日の密かな楽しみ!』)

 

もし、リネンカーテンに裏地を取り付けると

リネンカーテンが洗濯で縮んだ際には裏地とのサイズが合わなくなり引っ張られ、

反対に湿気等でカーテンが伸びたときには、裏地は一緒に動いてはくれないため形がヨレてしまいます。

そのようにならないためにも、Lif/Linのリネンカーテンでは裏地は取付けていないのです。

 

むしろ、裏地をつけていないからこそ、お部屋の中から見たときと

外から見たときの印象が柔らかく、暖かく感じられるのかもしれません。

 

 

家族が待つ家に帰るとき、

カーテンをかけた窓からうっすらと部屋の明かりが見えると何だかホッとしますよね。

お部屋の中からだけでなく、

外から見るリネンカーテンも心を癒す光景かもしれません。

 

 

雨の日の密かな楽しみ!

lif/linのショールームがある横浜の天気は終日雨☔️

普段だと気分も落ち込みがちな日ですよね。

しかしこういう日に密かに楽しみにしていることがあります。

それはリネンカーテンが湿気を吸い込んで、丈が長〜く変化をした姿を見ることです。

このブログでもよくリネンの特徴として、湿気で伸び縮みをすることをご紹介していますが、ショールームのリネンもしっかりと変化をしています。

※以前のブログで紹介をした湿気を吸って丈が伸びたリネンカーテン

ではこちらをご覧下さい。

ショールームのリネンカーテンは縫製当初は均一な長さに整っていましたが、今日のリネンカーテンの丈はどの様になっているかというと…

 

分かりますでしょうか?

一つ一つのカーテンの丈が伸びています。しかもその伸び方はバラバラです。

もう一枚の写真もどうぞ!

こちらは先ほどと比べて大きくないですが、やっぱり変化をしていますね。

 

天気が悪いと気分が上がらない方も多いと思いますが、このリネンカーテンの姿を見ているとなんだか愛らしくありませんか?

お部屋の湿気状況によって、魅せる姿を変化させるリネンカーテン。

私はよく雨の日や湿気が多い時は、リネンの丈をつい見てしまい微笑ましく癒されています。

湿気を吸い込むということはお部屋の余分な湿気を吸い込んでいる証でもあります。なんだかリネンカーテンが頑張ってお部屋の環境をよくしようと頑張ってくれてるみたいですね。

お部屋にリネンカーテンを採用した時は、丈の長さの変化もぜひお楽しみ下さい。

 

 

リフリンのリネンカーテンは自由な発想でお使いください!

こんにちは。

いつも、リネンカーテンLif/Linのブログをご覧いただき、ありがとうございます。

リネンカーテンLif/Linのホームページやブログを見てくださっているということは、
当然、リネンのカーテンを検討されている方が多いと思いますが、
今回は、カーテン以外についても、少しご紹介させてください。

 

リネンカーテンLif/Linの生地は、もちろんカーテンとして使うために作製しております。
ですので、厚手の生地は、夜でも室内が見えてしまうことはなく、
安心して使っていただくことができます。

 

でも、Lif/Linの生地は、カーテン以外のものも、作製することができるのです。

例えば、クッションカバー

リフリンの生地を気に入ったけど、
カーテンは変えたばっかりだし、、、
カーテンは無地のもので。と思っていたから。。。

なんて思っている方には、クッションカバーでアクセントとして
取り入れていただくこともできます。

 

そして、こちらは間仕切りとして使っていただいています。

窓周り以外でも、リフリンの生地が彩りを加えてくれます。

 

こちらの写真も、そんなに大きくは無い窓に掛けたカーテンの
裾の部分を麻紐で結ぶと、一気に華やかな空間に大変身!

 

最後は、カーテンでも遊びを取り入れたスタイルです。

刺繍をあしらったかわいい生地の手前に、LL3001のレースカーテンを掛けています。
厚手のカーテンとレースカーテンの前後の位置を変えただけですが、
かわいいLL5012の生地が、額装された絵画のようになっていて素敵です!

 

こちらの写真も、ひとつの窓に2台のシェードを色を変えて付けております。
色を統一すれば、間違いなく調和はしますが、
お互い相性のいい生地を組み合わせてあげることで、
洗練された空間になっています。

 

皆様もリフリンの生地で、遊び心のある空間を作ってみてはいかがでしょうか?